合法の「ピュア」「モリー」の正体(成分)についてお伺いしたいです。
今は出回っていませんが、一時期脱法薬のサイトにて「ピュア(結晶)」や「モリー(錠剤)」が売っていました。ピュアも脱法紙とキャンフリセットとしても販売されていたので脱法バツと思われます。
体感はどちらもほぼ同じ、飲んで10分〜20分で脳がシュワシュワゾクゾクするようなアッパー系の快感が20〜30分程度続くというようなものでした。ピュアのほうを静注(成分不明を静注なんてやるもんじゃないですが……)したところ、強いラッシュの後20分ほど緩やかに快感が続きました。
全能感はなく、やや多幸感と脳直の快感、といった具合でした。どちらも味は苦味と酸味でなかなかに不味かったです。
これらは何の成分だったのでしょうか。

手羽院さん
こんにちは。
「ピュアの正体は何だったのか?」という質問、何度も頂くので個人的な推察でよければお答えします。
いつ頃の物かによりますが、昨年出回ってた物であればTSND-201、つまり「メチロン」でほぼ間違いないだろうと思ってます。
個人的な所感を有識者達に相談した結果このような結論に至りましたが、如何せん証明出来ないのがストリートドラッグのもどかしい所ですよね。
反面「あのトビは限りなくMっぽいけどM特有の"温かみ"みたいなのが無いですよね」
「ヨレ方がカチノンっぽいです」
「平成初期の合法Mに近い!」
「海外市場ではこんな流通具合らしいですね」
みたいなパーツを繋ぎ合わせての推察が楽しかったりもします。
何にせよ初手で静注は狂気の沙汰なので(仲間が居て安心しました)今後はやめましょうね、お互いに笑
以上、皆さんの何かになれば幸いです。