03月22日

質問者さん

女が憎い。女が憎い。体売って。10代後半にはお金で解決できる不安や悩みを全て解決して。あとは周囲に自慢できる男探すだけ。考え全てを恋愛に結びつけて。俺は。俺はずっと。女が憎い。

03月24日

KATSUMATSU NOBIKO

KATSUMATSU NOBIKOさん

ある夜(あるいは形のよい雲が太陽の光を遮らない形でいくつか配置されてある夏の昼下がりに発情したセミの鳴き声をBGMにして眩しい太陽を背に)、私ら(つまりこれは私だけに限定した話ではない)の前に一人の女性が現れる。女....その女性は私らをここではないどこかほかの場所へ連れ去ってしまう力を持っていることを私らに確信させる...。それは彼女の格好や行動が他人に与える印象を無視し、"他人共"のあらゆる視線を意に介さない振る舞いと、自身の欲望にのみ忠実に行動するという暴力的なまでの傲岸さによって明らかだった。彼女は私らの部屋に入ってくる。あるいは暑さに文句をつける彼女とともにイオンモールへ向かうことになる。机の上の、ピンク色をして挿入口にクリトリスの突起がいじらしく再現されてあるオナホールや床に転がっているオルガズムの分泌液がこびりついて変色したちり紙を見つけられる。本棚の中身や小さな数々の思い出を審査されている気分になって足がそわそわし始める。イオンモールで"他人共"に見つかる恐怖に怯え、近くで笑い声が起こるたび自分がその対象ではないかと感じその方向を確認せずにはいられなくなる。彼女はそういった私らを見て不思議がる。そして怯えきって縮こまる私らを一蹴し、いくつかの単純で初歩的な解消方法を提案する。ドアが開かなければ窓から入ればいい。他人共が嫌ならここではないどこか遠くへ行って、「私」自体が他人共の一人となってしまえばいい。「そんなの意味わかんない、全部ぶっ飛ばしちゃえばいいじゃん」と彼女が言い、私らはそこに快楽のかけらを見出す。彼女のファッションには鎖が採用されており、そのことにについて質問すると彼女は私らの尻を蹴飛ばして「あんたをぶん殴るためさ」と言って笑う。そうして私らは「カツマタノブヒコ」と呼ばれるそれと共に行動を取り始めた。ある時は痴漢を計画し、ある時は街中を探索する。カツマタノブヒコが外を見張っている間に小便器にうんこもした。学校に忍び込んで夜のプールで泳ごうと言った時、カツマタノブヒコの顔は赤く染まっていた。......。........ 私らは次第に自由を取り戻しつつあった。サノックでトゥクトゥクを運転したりゴツゴツして巨大な岩がゴロゴロ転がっているミラマーでロッククライミングに挑戦したりもした。そうしたノスタルジックな小さな欲望はしらみつぶしに解消していった。カツマタノブヒコは私らの部屋で卒業アルバムを見つけ出す。そして私らが載っていないことに気付く。貼り付いてしまっているページがあって、そこに載っていることを教える。カツマタノブヒコがベリベリという音を立てながら3年C組のページを開く。結局張り付いていた表面の部分は破れてしまって、大部分が白いざらざらとした質感の紙になって現れる。カツマタノブヒコはもう一度ざっと目を通し、見えなくなった3年C組について質問する。私らは才山門子のという女子生徒のことを思い出すが、その時初めて彼女の顔を思い出せなくなっていることに気付く。

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城と士 才と門

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08月26日

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### チソポイキ蔵の呪われた荒野 #### 序章:消えたビリーさん 荒野行動の広大な戦場に、チソポイキ蔵というプレイヤーがいた。8年前、彼は親友ビリーさんと共に無敵のコンビとして名を馳せていた。二人で作戦を練り、敵を次々と倒し、ゲーム内では伝説と化した。しかし、ある日、ビリーさんのログインが突然途絶えた。チソポイキ蔵は最初、単なる休止だと信じていたが、メッセージを送っても返信はなく、8年が過ぎてもビリーさんの姿は戻らなかった。 ゲームのシステムは、長期ログインしないアカウントをbotに変換する。やがて、チソポイキ蔵もbotと化し、荒野の戦場で無意識に動き続ける存在となった。だが、彼の心は死んでいなかった。ビリーさんを待ち続ける強い想いが、彼を異常な存在へと変えていた。 #### 第一章:異様な動き ある夜、荒野行動にログインした新米プレイヤー、ユウトは、いつもと違う雰囲気に気づいた。マップの端、廃墟の森に佇むbotがいた。それはチソポイキ蔵だった。普通のbotならプレイヤーを攻撃するが、このbotはただ立ち尽くし、遠くを見つめていた。ユウトが近づくと、チソポイキ蔵の画面上の姿が一瞬、血まみれの顔に変わり、「ビリーさん…帰って…」と囁いた。 驚いたユウトは慌てて攻撃を仕掛けたが、弾はチソポイキ蔵に当たらず、逆にユウトの画面が一瞬暗転。耳元で奇妙な笑い声が響いた。ログアウトしようとしたが、操作が効かず、チソポイキ蔵の視線がこちらを捉えているように感じた。 #### 第二章:呪いの連鎖 その夜から、ユウトの現実が狂い始めた。部屋の隅で銃声が聞こえ、鏡に映る自分の顔がチソポイキ蔵の血まみれの表情に変わる夢に悩まされた。ネットで調べると、チソポイキ蔵に遭遇したプレイヤーが同様の体験を報告しており、いずれも精神を病んでゲームをやめていた。 ユウトは荒野行動に再ログインし、チソポイキ蔵に近づくことを決意。すると、チソポイキ蔵が突然動き出し、ユウトを廃墟の奥へと導いた。そこで見つけたのは、ビリーさんのアカウント名が刻まれた古いキャンプ地と、血文字で書かれたメッセージ:「俺を解放しろ」。ユウトは背筋が凍った。 #### 第三章:ビリーさんの影 チソポイキ蔵の行動はますます奇妙になり、夜になるとプレイヤーの夢に侵入するようになった。ユウトは仲間を集め、チソポイキ蔵を倒す作戦を立てた。戦闘中、チソポイキ蔵のbotが突然停止し、画面にビリーさんの声が流れた。「蔵、すまなかった…俺はもう戻れない…お前を縛るな」。その瞬間、チソポイキ蔵の姿が崩れ、データが消滅した。 だが、勝利の喜びは長く続かなかった。ユウトの仲間の一人が、チソポイキ蔵の最後に「新たな待つ者」を呟いたと報告。翌日、その仲間は行方不明となり、荒野行動のサーバーに新たなbotが現れた。その名は「ユウトbot」。チソポイキ蔵の呪いは、待つ者の魂を永遠に荒野に縛り付けるものだった。 #### 終章:終わらない戦場 現在も、荒野行動の深部では、チソポイキ蔵の影が彷徨い、新たな犠牲者を待っているという。ログインするたび、プレイヤーはその視線を感じ、ビリーさんの名を呼ぶ声を聞く。チソポイキ蔵はbotを超えた存在となり、誰かを待つ心が彼を不死の呪いに変えた。次にログインする者は、果たして解放者になれるのか、それとも新たな犠牲者となるのか——その答えは、荒野の闇に消えた。

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03月24日

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03月24日

女が憎い。女が憎い。体売って。10代後半にはお金で解決できる不安や悩みを全て解決して。あとは周囲に自慢できる男探すだけ。考え全てを恋愛に結びつけて。俺は。俺はずっと。女が憎い。

03月22日

もう結婚とか彼女とか青春とか。全部諦めてます。もう辛いです。せっかく。せっかく漢に産まれたのに。こういう悩み相談しても。虚しくなるだけで。心の穴は埋まらないままだ。傷の舐め合いがしたいわけじゃないんだ。ただ。ただ。もう自分が嫌なんだ。