03月11日

質問者さん

いつも参考にしてます! 大手事務所の企業法務弁護士になって忙しさに驚いてます。 小中規模事務所やミニマム経営はコミュニケーション能力あって自力でクライアント獲得できないと厳しいですよね?タイム回せるならクライアント承継ができる大手で頑張った方が安泰ですか?大手事務所を辞めて後悔するのはどういうパターンですか?

03月11日

Chief Oniku Officer 重松|弁護士・法務人材特化エージェント

Chief Oniku Officer 重松|弁護士・法務人材特化エージェントさん

これね、大手事務所辞めて後悔してる人に会ったことないんですよね。 逆に、大手に入ったことを後悔してる人にも会ったことないですが。みな育ててくれたこととか出会いとかに感謝してるので。
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Lawyer's INFO取締役COO・Lawyer’s FIRM代表弁護士(二弁&NY州)←ベンチャー法務部長・IR担当←桃尾松尾難波←AMT|UVA Law softball all star出場|東大ロー同窓会副会長|東大ボクシング部|開成硬式野球部|Don Gaucho年間王者2連覇中|

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Chief Oniku Officer 重松|弁護士・法務人材特化エージェントさんが

回答した限定質問

03月22日

続き質問

いつも有益な情報ありがとうございます。 重松先生から見て「転職回数が多すぎる」とは、例えば35歳や40歳だと何回くらいでしょうか? 弁護士は会社員と比べて割とライトに転職するイメージがあるので、35歳なら4回、40歳なら5回のイメージです。 一方で特に企業法務系弁護士事務所や大企業だと、多すぎる転職回数を払拭できるだけの、元いた組織での実績は相当ハードルが高いと予想しています(元いた組織で仕事を回せている前提で、英語でMTGができ、若手とはいかないまでもハードワークができる)。

03月21日

AI社会を見据えたキャリア選択についてご意見がほしいです。 AIの発達に伴い、弁護士の仕事はどう変化すると予測しますか? アメリカでインハウスローヤーが解雇されたとのニュースも見ました。 私は、日本でもインハウスローヤーは減少、企業の顧問弁護士も減少し、街弁と高度に専門的な業務を扱う大手が生き残ると予想してます。

03月11日

いつも参考にしてます! 大手事務所の企業法務弁護士になって忙しさに驚いてます。 小中規模事務所やミニマム経営はコミュニケーション能力あって自力でクライアント獲得できないと厳しいですよね?タイム回せるならクライアント承継ができる大手で頑張った方が安泰ですか?大手事務所を辞めて後悔するのはどういうパターンですか?

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回答したTips質問

¥2,000

03月11日

四大のシニアアソです。 現在子どもが2人おり、家族との時間をもう少し確保したいと考えています。その一方で、将来的な収入水準もある程度維持したいという思いがあり、ベンチャー経由での独立というキャリアを考えています。 Xでは「リスクを取って転職すべき」という趣旨の意見をよく見かけるのですが、実際にそのルートを取った場合のリスク・リターンについて理解を深めたいと考え、ご相談させていただきました。 次のような構造なのではないかと考えていますが、認識が妥当かどうかご意見をいただけるとありがたいです。 リスク ・ベンチャー在籍中に十分なネットワークや見込み顧客が形成できず、独立につながらない ・結果としてインハウスに留まり、収入が上がりにくい ・あるいは副業で弁護士業を並行することになり、トータルの稼働時間が四大時代とあまり変わらない可能性 リターン ・うまく独立できた場合、四大若手パートナーに近い収入水準を維持しつつ、稼働時間をコントロールできる可能性 一方で、四大に残った場合は、 ・パートナーとして活躍できれば独立より高い収入を得られる可能性がある ・仮にパートナーにならずとも一定の収入水準は期待できる という点もあり、収入減の可能性というリスクをとりつつ稼働時間の削減というリターンを取りにいくという点が本質ではないかと考えています。 もしこの整理に誤解があればご指摘いただけると幸いです。また、ベンチャー経由での独立というキャリアを考える際に失敗しやすい点や注意点があればぜひ教えていただけると嬉しいです。

¥2,000

03月10日

顧客獲得のために官庁出向するにしても、自分のキャリア等との関係で出向先吟味しないとあんまり意味ないよという趣旨のツイートを拝見しました。 4大のコーポレート・M&A系の若手が経産省産業組織課や金融庁市場課や企業開示課に出向してるのはよく見ますが、中規模事務所でM&A・コーポレートをほんのり専門にしてるくらいの若手弁護士が(伝手があると仮定して)上記官庁に出向するのはどれ程意味があると思いますか? もちろんその人のキャリアや事務所で扱ってる案件によるとは思いますが、事務所でTOBとかMBO案件をばしばし受けてなくても、上記官庁で得られる経験があれば、差別化を図れて個人でも客取れると思うよとか、いやいや産業組織課、市場課、企業開示課とはいってもそんな差別化にはならんよとかでも構いませんのでコメントいただけるとありがたいです! あと、4大でもここに出向するのは花形だよねって言われるような官庁出向先があれば教えてください!

¥1,000

02月26日

海外留学についてご質問させてください。 海外留学に関して為替などのこともあり経済的合理性の点からは最近は否定的な意見もそれなりに見られる一方、企業法務弁護士のキャリアとしては未だ留学が主流であるように思われ、また周りの留学経験者の大多数は留学へ行ってよかった•行った方がいいと言います。 私自身も留学に行くか(あるいは留学せず転職するか)は迷っているのですが、最終的には以下に挙げているようなメリットがデメリット(約1500〜2500万円くらいの出費。実働していない期間が生じる等)を上回るかどうかの問題のように思っています。この点について、実際に留学に行かれた重松先生のご意見をいただけますと幸いに存じます(⑴〜⑹のこれは違う。他にもメリットがある等)。 ⑴グローバル大手や外資、商社あたりの転職に必要(元々英語ペラペラとかでない限り) ⑵⑶以外の会社のインハウスでも英語使うところはあった方が給料が大幅に上がりそう ⑶他の企業法務系事務所の転職にもあった方が良さそう(悪目立ちしないという意味で) ⑷一応不自然にキャリアを中断させずに海外生活できる数少ない機会ではありそう(インハウスとかだと転勤はともかく、中途組が留学行かせてもらえるとかはあまりなさそう) ⑸人生経験値 ⑹将来留学した人に対してコンプレックスを抱かずにすむ

Chief Oniku Officer 重松|弁護士・法務人材特化エージェントさんが

最近答えた質問

04月25日

いつも有益な情報をいただきありがとうございます。 Lawyers Info様にもしも転職エージェントをご依頼する場合に関して可能な範囲で以下について教えていただけますと幸いです。 ①他のエージェントと同時並行で転職活動を進めても問題ないでしょうか(主に契約上禁止かどうか的な意味で)。 ②重松先生にご依頼するのと岩崎先生にご依頼するのとで何か違いはありますでしょうか。転職活動の進め方や保有求人には差はないものと推察しておりますが、例えば、相談者の転職希望先、年次、経歴、性格等などの要素によって、重松先生(or岩崎先生)のどちらがより相性が良さそうということがもしもありましたら教えていただけますと幸いです。極端な話、お二人のどちらに相談するか迷ったら、どちらとも相談してみるというのも問題ないでしょうか。

04月23日

続き質問

すみません、WBOは地域タイトルいっぱい作ってるのでそのうちのどっかのマイナータイトルのチャンピョンの方かなんかだと思っちゃいました笑

04月22日

レプリカベルトですか?