10月26日

質問者さん

京都の学生です。京阪神圏には、神保町のブックフェスみたいなドでかい古本市(?)みたいなものはないんでしょうか。 町の古書店や個人が集めていた本を売る蚤の市はよく目にするのですが、出版社まで参加するほど大々的なものや、法律に関する本を売っているところは見たことがないです。 私が知らないだけでしょうか?

10月26日

Yukio Okitsu

Yukio Okitsuさん

聞かないですね。関西に本拠を置いている出版社が少ないからではないでしょうか。

Yukio Okitsuさんに 質問してみましょう!

Yukio Okitsu

Yukio Okitsu

https://www.saiensu.co.jp/search/?isbn=978-4-88384-375-6&y=2023

法学研究者志望者からの質問、興津征雄『行政法I 行政法総論』(新世社、2023年)ほか拙著・拙稿に関する質問に積極的に回答します。そのほかの質問はお答えできる範囲でゆるく答えます。行政法の具体的問題に関する質問は、拙著・拙稿に絡めてください。

Yukio Okitsuさんが

最近答えた質問

10月28日

専門書や論文は紙媒体でないと読めないという方は比較的多い印象がありますが、興津先生はいかがですか?

10月28日

基本書を読んでいると「立法による解決が望まれる」という旨の記述をたびたび目にしますが、法学者で議員になった方というのはあまり目にしません。 これは、法制審等の諮問機関を通じて立法への実質的な関与(?)が可能で、マニアックな法律の改定をマニフェストに掲げても当選しないし、そもそもそんなに暇じゃないから、ということなんでしょうか?議員の仕事って法律の採決だけじゃないですしね。 ちなみに、興津先生は政界にご興味はございますか?

10月27日

興津先生が御留学されていた際、アジア人差別をお感じになったことはありますか?