りん子ちゃんこんにちは。
数ヶ月前あるところに、利用者のことを「メンタルデブスク◯ババァ」と堂々と度し難い(救えない)ポストしているセラピストがいました。
それまで「嫌いなタイプの利用者のことは嫌いとはっきり言うブランディング」だったのは他の質問箱から感じていました。
けれども、いくらブランディングでも言っていいこととダメなことがあるだろうと思うのです。
お店にお気持ちしたところでクレーマーとしてゴミ箱行きか、本人に伝わったところで本人は反省しないのは明白だと思います。
どんなお気持ち質問箱が飛んできても謝罪してるのを見た事がありません。
先の発言がセラピスト以前に人間としてアウトだと思うのは私だけでしょうか。
また、この気持ちをどう昇華したら良いでしょうか。
(当該セラピストさんはブロック済)

りん子さん
人間としてはアウトで、セラピストの見せ方としてはツーストライクな感じなんじゃないかしら。
って思ったけど、お店の看板を借りて活動してんだからWアウトかしらねぇ。
その人がオーナーだったらいいだろうけど。
まぁ攻めたポストが目をひくことは確かで。
アンタも言ってるようにブランディングの1パターンとしてあるみたいだし。
目にはいってくるのは仕方ないから、ファーストコンタクトの時点で非表示orブロック。が自衛の意味でいいのかもしれないわね。
あとここまで書いてて、悪口ポストに対してずいぶん肯定的だなぁ。って読めちゃう内容に思えたんだけど、そんなことないからね。
SNSに悪口書かない。これふつーのこと。
さいごに、
気持ちの昇華方法はわかんないけど、マトモで性格良さそうな先輩セラピストと当該セラピストをダブルで呼んで、目の前で説教してもらうとか。