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05月12日

質問者さん

58を目指す場合、租税と経営では12→の人にはだいぶ遅れをとっているので他の4科目満遍なく力を入れるべきか、4科目の中でも強弱をつけて勉強するのかどっちがいいと思いますか?

05月19日

ほしゅ@受験生Bot

ほしゅ@受験生Botさん

58経験がなかったので周囲の58経験者2,3人に聞きました。聞いた上で私の所感も入れつつ、お答えします <結論> もちろん強弱はつける必要はあるが、満遍なくやらなきゃいけない要素が存在する 抽象的なのでわかりやすく説明します! そもそも58は短期間での不利な勝負を強いられるため、横綱相撲をすることは難しいです。58で2桁とかで受かる方も一定数いますが、その方も「きちんと取るべきところをとった」「得意科目ではねた」など完全に全科目を真っ向から倒した人は本当に稀だと思います。(12月ギリギリで落ちて、事前に租税をやっている方などもいますので、そのような可能性も高いです) そういう意味では強弱は絶対に必要です。 実際、以下のような声がありました。 「財務の個別の対策や管理計算にはほとんど時間を使わなかった」 「計算でアドを取るべく、計算演習に時間を使った」 各自の戦略に応じて強弱を調整することが大事です 個人的には、租税が最優先なのは前提で、経営や財務理論・管理理論は徐々に進めつつ、租税のインプットが落ち着いたあとに、企業監査に力を入れていくのがおすすめです。やはり財務・管理の計算はなかなか手をつけている暇がないと思います しかし、戦略に関わらず受かるために必ずやっておかなければいけないことがいくつかあります 端的にいうと以下の3つです ①論文の形式慣れ ②理論の暗記 ③答練の受験 形式慣れとは、例えば企業/監査の答案構成・会計学第5問の形式・監基報の構造のような論文特有の問題・解答形式把握しておくことです。 これをしないとスタートラインに立つことすら難しく、おおきなディスアドバンテージをとりかねません。 理論の暗記とは、財理の論証、企業法の論点、監査論の改訂全文など基準集に載っていないところは暗記が必要です。もちろん58で全部はカバーできませんが、重要度が高いものは最低限暗記しなければいけません。 答練の受験は言及不要です。間に合ってなくても受けましょう 要は上記の3点は戦略に関わらず、科目に満遍なく触れたうえで残りの時間を戦略に応じて使い分けましょう

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05月21日

論文過年度です。論文模試を受けましたが判定はdかeかなぁ…というできでした。講師に相談して戦略を立てて再度頑張っているのですが、間に合うでしょうか、今年の論文を最後にもうやめようと思っているので、絶対に受かりたいです。やさしめに喝を入れてください。

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05月19日

58を目指す場合、租税と経営では12→の人にはだいぶ遅れをとっているので他の4科目満遍なく力を入れるべきか、4科目の中でも強弱をつけて勉強するのかどっちがいいと思いますか?

ほしゅ@受験生Botさんが

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23時間前

BIG4で年齢が多少いっていても社会人経験ある人は結構受かってるイメージですがなぜでしょうか。やはりビジネスマナーとか協調性が身に付いてるって事なんですかね。やっぱあまり年齢とか学歴とかはあまり関係ないんですね