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02月24日

質問者さん

防衛省が生成AIを答弁資料に資する報道を取り上げられていましたが、これが実現できているのは閉域網用コパイロットを採用しているからになります。電子化はだいぶ前から推進していたので、試験運用開始してからは機密性に留意しながらメチャクチャ食わせまくってた話を聞きます。特に技術官僚が業務効率化に乗り気の場合加速度的に精度が上がっているのも耳にしています。やはり、技術だけでなく組織人たちの自分達で試行錯誤しながら積み上げていこうの精神が必要なのではないかなと思いますが、自治体だとなかなか難しいものでしょうか

02月26日

高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHI

高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHIさん

色々教えていただきありがとうございます。 自治体においても生成AIの検討は進んでいます。自分は直接の担当外ですが、かく言う本市もぼちぼちと始めています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000125579.html ただ自治体において難しいのは、ご存じのとおり三層分離があり、本当にRAGとして活用したい業務データはマイナンバー利用事務系にあります。 ですのでマイナンバー利用事務系における生成AI活用は、防衛省とは異なるアーキテクチャで、つくば市等の一部の自治体で実証が進められている認識です。 https://www.city.tsukuba.lg.jp/material/files/group/185/udom_houkokusho_r.pdf

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高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHI

高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHI

名古屋市総務局デジタル改革推進課/システム標準化担当課長補佐/ツィート内容は全て個人の意見や感想等であり、所属する地方公共団体の公式見解ではありません/AWSちょっとだけ分かる。 共創PFに常駐しています。Facebookは余り見ません。Noteはたまに更新。 資格試験用垢 @techniczna2

高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHIさんが

「いいね」した質問

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03月09日

標準システムの機能の適合性確認はどのタイミングでどうようにされましたか?

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02月26日

防衛省が生成AIを答弁資料に資する報道を取り上げられていましたが、これが実現できているのは閉域網用コパイロットを採用しているからになります。電子化はだいぶ前から推進していたので、試験運用開始してからは機密性に留意しながらメチャクチャ食わせまくってた話を聞きます。特に技術官僚が業務効率化に乗り気の場合加速度的に精度が上がっているのも耳にしています。やはり、技術だけでなく組織人たちの自分達で試行錯誤しながら積み上げていこうの精神が必要なのではないかなと思いますが、自治体だとなかなか難しいものでしょうか

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01月05日

デジタル庁のAWSの論争は詳しいことが分かりませんが利益誘導するのが当たり前だという主張はいくらなんでも邪悪すぎませんか?

高橋 広和/Hirokazu TAKAHASHIさんが

最近答えた質問

05月30日

たまたま東京都のCIO協議会の動画を聞いていたのですが、狛江市の副市長が東京都の厳しく詰めており、大変そうだなと思う一方で、両方ともあんまりだなと感じました。(片やリスクペクトないし、片や要領が得ないですね) https://www.youtube.com/live/xpsDfbmBjkE?si=t98t7RBA6bfUm-RO&t=2166

05月24日

続き質問

市長が休んだくらいで「市政は停滞」しない、職員が優秀だから回るの論理だと二元代表制って必要なんですかね…? 税金使って安くない報酬を首長に支払ってるのに、首長の存在価値ないなら、二元代表制をやめてもいいと思いました。

05月23日

選挙によって選出される首長がセルフコントロール出来うることで職務代理を利用前提で選挙に出るのってどうなんでしょうか…? 職務代理をこのような用途で利用するなら、選挙時に職務代理の方を誰にするかを明らかにして選挙して欲しいと思います。