いつもnote楽しく拝読しております!
43歳女性管理職、小学生2人育児中の者です。
私も大学院入学を考えております。
noteやvoicyで関連記事を有り難く読ませていただきました。研究計画の策定や教授との事前面談など、手探りで大変だったとのことで、よろしければその辺りのエピソードを教えていただけると嬉しいです。
私は、希望の研究科と分野までは絞っているのですが、推薦状が必要で、アカデミアの方or現職の役員からいただくべきか、そもそも内容は…など、頭を抱えています。この辺りも教授に聞かないとわからないこととは思い、いみじくもぱぴこさんが研究計画についてvoicyで仰ったとおり「書かなきゃ話せないが話さないと書けない」世界だなぁと…。
今年の秋入学に向けて準備を進めておりますが、本当に仕事との両立は大変そうですよね。研究休職も視野に入れつつ情報収集の日々です。
復職されたばかりでお身体もお疲れと思いますので、気が向いたらお返事いただけると有り難いです!どうぞご自愛くださいませ。

ぱぴこさん
あ~…なんか、大学がやっている説明会的なやつがあるなら出て、修了生や手伝いで同席しているM1~2やDを捕まえて聞くのが結局一番確実です。オンラインで出たんですけど、それでも結構助かりました。ついでに教授に質問もできたりしますしね。
>推薦状が必要で、アカデミアの方or現職の役員からいただくべきか、そもそも内容は
まさにこの推薦状が~みたいなのとか。社会人学生なら現職上長が多いとか、色々実際のところを聞きやすいと思います。
研究計画は、私は修了性やD持ちの友達に聞いたり、研究計画書の書き方的な本を読んで書いたり、教授と会話して詰めたりしました。
仕事との両立はやはり大変で、あと結局2年間ずっと仕事を抑え続けるというのは実質的に不可能…みたいなところはあり、皆どっかでピークきてお休みを挟んだり、死にそうになりながらやってましたwww 研究休職も使えるなら使えばいいと思います!が、後半の1年とかの研究が佳境のタイミングでいいのかなって気はします。ただ、昼にある講義が面白いとか、学部側授業も出れるとか、そういうのは活用したほうが絶対いいので、休んでちゃんと勉強というのもありよりのありです。
無事修了したら入試のこととか書こうと思っていたらまさかの1年遅延で全然ふれてなかったですね~。記憶があるうちにnote書こうと思います!