12月03日

質問者さん

監督が須藤さんになると仮定してIN-OUT予想をして下さい🙇

12月09日

sun-set

sun-setさん

さっそく「インプレッシブサッカー」が掲げられましたね。今から楽しみです👀 とはいえ、現時点で全容までは掴めないのも正直なところです。 その中で「インプレッシブ(人を感心させる)」と聞いた時、まず思い浮かんだのが “高い強度のハイプレス → ショートカウンター” でした。 現代サッカーでは、最も人気のあるスタイルの一つだと思います。 三ツ沢の環境(乾いた芝・不規則な風)では、後ろからじっくり繋ぐビルドアップを安定して再現できるチームはJ1でも多くありません。 裏を返せば、ハイプレスが決まりやすく、相性の良い戦術として期待できます。 そこで今回は、一旦この「ハイプレス&ショートカウンター」を軸に、 慰留したい選手(OUTの逆)、補強したいポイント(IN)を考えてみます。 - 人数とエネルギーをかけて前からどんどんプレスし、中盤で奪った瞬間に一気に攻撃へ移行。効率よく相手ゴール前まで運んでシュートに持ち込む。 ざっくりですが、青写真としてはこの形になると思います。 藤枝の得点シーンでも、似た形の良い攻撃が見られました。 このスタイルでまず“核”になるのは、 走力があり、ボールを持った時にキーパスを通せる選手をどれだけ多く揃えられるか。 ただ、そのために必要な「視野 × キック精度 × 走力」という特徴は、近年の生え抜き選手に多く見られる特徴と重なります。 アカデミーから安定して供給される見込みもあるため、この部分はあえて大きく補強せず進めたいところです。 → 慰留:小倉(フラッグシップ)、熊倉 ただし、このタイプだけでは当然チームとして成立しません。 ここからは、特に補強・慰留を重視したい部分になります。 - ① ドリブル ショートカウンターでも陣地回復でも、“タメ”を作れるドリブラーは不可欠。 → 慰留:山田、新保、遠藤 ② スピード 育成では補いづらく、ハイプレスとカウンターの幅を大きく広げる要素。前線にスピードは必須。 → 慰留:村田、窪田 ③ 受け手(決定力) 相手陣内でのプレーが増える分、ポストプレーの比重は下がり、 “ボックス内で仕事ができる選手” の価値がより高まります。 既存戦力では少ないタイプのため、ここは"大きな補強ポイント"になると思います。 → 慰留:(パウロ)、(森 ※負傷前の状態に戻せるかが鍵) - 守備面について。 藤枝の試合を見ていると、ボックス内の守備で不安定な場面が多く見られました。 立ち位置やマークの優先度など、個人というより戦術の落とし込みの問題という印象です。 そのため、守備はコーチや個々の判断が大事になる可能性があることを踏まえると、 アラートに対応できる“経験値とインテリジェンスのあるDF”は厚くしておきたいところです。 → 慰留:岩武(DFリーダーとして) また、ハイプレスと対峙した相手が最も逃げやすいのが「前へ蹴ってしまう」形です。 中盤を飛ばされたロングボールを前線で収められてしまうと、ハイプレスの効果は半減します。 だからこそ、そのロングボールを確実に跳ね返せるDFの存在が非常に重要になります。 こちらも既存選手には少ないタイプのため、"大きな補強ポイント"だと思います。 → 慰留:(ボニ)

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最近答えた質問

12月10日

須藤監督は横浜FCではどのようなフォーメーションを使うと考えますか? またそのポジションそれぞれにはどんな役割を求めるサッカーになると推測しますか?

12月09日

監督が須藤さんになると仮定してIN-OUT予想をして下さい🙇

12月08日

昨日の試合も結果的に勝てたからよく見えた部分もあったと思います。 はじめからセレッソがこちらの戦い方を知っていたらどうか? 前半の序盤で先制点を奪われていたら? スウォヴィクの好セーブがなかったら? 前半もはじめのうちはプレスの連動性が悪く、簡単に裏のスペースを取られていましたし、後半最後の方はずっと押し込まれていました。 また、枠内3の3点なんて毎回できるものでもないはずで、より守備強度の高い相手にも通用するのかも疑問ではあります。 それでも降格が決まってからの短い期間で三浦監督の「未来へつなげる」サッカーとしては120点満点の回答だったと思います。 新監督にはこの試合でわずかに感じた課題や不安すらも吹き飛ばしてくれるようなそんな素晴らしいチーム作りを期待したいです。