8時間前

質問者さん

中田さん、こんにちは。 いつま楽しく拝見しております。 家の購入についての相談をさせてください。 子供が生まれたことを機に家を探しています。職住接近を狙い、湾岸地域のマンションを探していましたが、なかなか予算(1.3程度まで)内で欲しい部屋が見つかりません。 そんな中、先に子育てをしている友人達に相談すると、実家へのアクセスが遠くない地域に家を買う方が良いと強く勧められました。ベビーシッターや保育園では対応できないような不測の事態に対応できる人手があった方が絶対に良いというのです。親の手をリソースのように見なしているのは、あまり気持ちの良いものではありませんが、確かにその通りだなと感じていす。 この点、私の実家は都内中心部とは離れた区のベッドタウンであり、湾岸からは距離があり、湾岸に家を購入すると、親の手を借りることはできません(妻の実家は地方のため、もともと頼れない状況です)。 そこで中田さんに質問です。こういった場合、職住接近(かつ投資の意味も込めて)を狙って湾岸のマンションを購入した方がいいか、あるいは、職住接近は諦め、実家からのアクセスの良い地域に家を買うべきか、中田さんならどうされますか。 よろしくお願いいたします。

3時間前

中田:‖

中田:‖さん

悩みどころでしょうし諸条件によっても判断は分かれるでしょうが、私は以下3つの主な理由で住設近接を勧めます。 1)職住近接なら「不測の事態」に自分たちで対応しやすくなります。ほとんどの場合の不測の事態って子供の体調不良や怪我なんですけど、職住近接なら「午前と午後で夫婦で交代して休む」とか「先に夫だけ保育園に回収しに行って、妻の帰りを待ちつつ妻が返ってきたら自分はまた職場に戻る」みたいな連係プレーで何とかすることも可能になります(我々はそうしていました)。即ち職場が近いこと自体が「自分で何とかする」選択肢を増やしてくれるということになります。職場が遠いと「すぐに保育園に迎えに行く」とか「いったん帰宅してからまた職場に戻る」みたいな選択肢は完全に消えてしまい、ご両親を頼ることが最初から確定した生活を想定することになります。もちろん、自分たちで何とかするという選択肢が取れるのかどうかは職場や職種や職階にもよるところであり、いちど出社したら定時まで身動きが取れないようなお仕事をされているのであれば職住近接の意義が小さくなってしまうのは否めません。 (余談ながら、可能であれば看護師常駐の保育園だと安心です。体調不良になっても別室で看護してもらえるためです。いわば小児科で休んでいるのと似たような状態であり、即座に帰れなくてもさほど心配する必要がありません。子供の体調不良なんて「水分を十分にとって休む」以外にほぼ選択肢がないことがほとんどです) 2)湾岸のマンションなら、「やっぱ無理だ」となった時に住み替える選択肢があります。湾岸タワマン暴落とか言われていますが1.3億円クラスのマンションに大きな下落は起こっていませんし、中期的にまだまだ湾岸の人口は増える見込みであり、質問者さんご夫婦の他にも「できれば職住近接にしたい」と考える人々は私ども夫婦を含めていくらでもいます。だからこそ湾岸の賃貸マーケットは今も人気なので、そのうち投資家にとっての投資利回りも妥当な水準になって底を打つと見られます。よしんばここから下落トレンドだとしても、その場合はご両親のお住まいのベッドタウンのトレンドも下落に転じているはずなので、住み替えやすさにおいてはやはり流動性の高い湾岸マンションに軍配が上がり、すなわち「失敗した時の選択肢」の広さで優位になります。その意味で、まず試してみるということが可能な職住近接湾岸の方を最初の選択肢として推薦します。「やっぱりもう一つの選択肢にするべきだった」と思った時にその選択肢に乗り換えられるかは結構大きな要素です。 3)1)とも関連しますが、両親を頼るということは両親との調整業務が追加で発生するということでもあります。ご両親も不測の事態の時に何か急に頼まれてもどうしたらよいのか困るでしょうから予め調整が必要であり、保育園のお迎えひとつとっても予め保育園側に両親の顔写真を登録しておくなどの業務が発生します。一事が万事で、こういった連携をスムーズに行うには普段から緊急でなくともちょくちょく家事育児をご両親に依頼することになります(これはベビーシッターに依頼する場合も同様)。職場から離れた場所であればなおさら頼る場面は増えるでしょう。これはこれで非常に助かるとは思いますが、同時にご両親の負担はそれなりに大きくなりますし、そしてご両親と奥さんのコミュニケーション頻度も増えるでしょうから、双方で何か子育て関連の思想の対立があった時などの調整役も質問者さんが担うことになります(これはベビーシッターではほとんど発生しません。合わない人はもう依頼しなければいいのですから)。一般には両親よりも義両親の方が気を遣ってコミュニケーションするでしょうから、いわゆる嫁と姑の間の円滑なコミュニケーションを仲介するのは質問者さんになるでしょう。ただ、必然的に家にいる時間が少なくなる中でその仲介者の役割を担うのは簡単ではないかもしれません。このあたりはご両親や奥様の性格に大きく左右されるところではありますが、関係者が増えるほどコミュニケーションコストは当然上がるので、それよりは夫婦間だけの調整で何とかする方が実は楽だったという可能性も十分にあるのです。 予算1.3億円(ですよね?)で湾岸の物件がないとのことですが、幸いにも足元では湾岸マーケットは調整局面なので、ちょっと高いと思った物件、たとえば1.4億円くらいの物件でも1.3億円で指値をしても通る可能性があります。いまちょっと調べた限りでも、1.3億円以内の物件がなくはないので、あとはお気に召す物件があるかどうかといったところでしょう。少なくとも買えなくはない予算感なので、もう少し探してみることをお勧めします。 あるいは一度湾岸に賃貸で住んでみるのも一法かもしれませんね。湾岸賃貸の需要と価格帯をいちど経験すれば「いやこれは買った方がいいわ」と後悔が少なくなるかもしれません。私は湾岸に10年も賃貸で住み続けたからこそ不安なく(むしろ賃貸に後悔しながら)買おうと思えたという経緯があります。もしくは職住近接でもやっぱり両立は無理かも、と思った時に早く損切りできるという利点もあります。我々夫婦も子供が産まれてからしばらく賃貸だったので、職場からこの距離感なら何とかなるという自信があったことも購入に踏み切った背景でした。 指値のコツなどは、最近2LDKさんが出版されたマンション攻略本にも言及があるので本書がお勧めです。 https://x.com/paddy_joy/status/2042634929352380897 湾岸マンションの市場については、湾岸専門の不動産会社の藤田さんが最近出版された『あいつ湾岸タワマン買ったってよ:湾岸エリアに興味を持ったら』も大いに参考になります。 https://amzn.to/4eaGdLc なお、これだけ職住近接推しなのに冒頭に「迷いどころ」と書いたのは、頼る先がご自身の(夫側の)親であればまだ選択肢として検討の余地があろうかなと思ったからです。仮にこれが「奥さんの実家近くに家を建てようと思う」というご相談ならもっと強く止めていました。3)で「両親と妻の間のコミュニケーション調整が負担」と書きましたが、これはまだ育児に自分が関与し続けられるだけ有利な状況とも言えるのです。もしこれが「妻が妻の実家の近くに住む」状態だと完全に妻実家側に育児が取り込まれて、夫は育児から疎外されます。育児にまつわる様々な謎ルールが夫抜きで決められていき、たまに夫が育児を”手伝う”と、そのルールに厳密に従えなくて無能呼ばわりされるという理不尽が起こりやすくなります。医学的に夫の方が正しかったとしても関係ありません。ふだん遠くから通勤している苦労は顧みられずに「ふだん育児してないくせに」的な誹りを受けるハメになります。そうやって関係が悪化していって離婚に至っても、その妻の実家近くに建てた家の住宅ローンをシングルで負った夫の方が家を出ていく悲惨な結末になったりします。離婚した後に妻の実家近くに住みたくないでしょうし、もともと通勤に不便な場所だったので必然ではあります。親類を含めて私の周りで「妻の実家近くに家を構える」パターンはとても多くて2桁に及びますが、夫が育児から疎外される事例ばかり聞きます。 この類の悲劇は非対称であり、夫の実家近くでは発生しません。なぜなら親世代は「母親抜きで育児ルールを決める」「母親を育児から疎外する」ことはダメだと思っているので夫とその両親だけで謎ルールができて母親が疎外されていくことはまずないのです(だからこそ調整業務が発生するわけですが)。かつ、もし離婚しても自分の実家近くの家なら自分が出ていくこともないでしょう。そういう意味で、仮に頼るにしても義両親でなく実親であればまだ選択肢に入るかな、と思いました。 繰り返しますが基本的に職住近接推しです。湾岸4か所に住んだ身としてもっと具体的な情報もご提供できるので気が向いたらDMください。

中田:‖さんに 質問してみましょう!

中田:‖

中田:‖

サラリーマン。一児の父。金融周りのメモと育児関連のつぶやきと読んだ本の感想とマンションの情報収集のツイートが多めです。たまに映画関連。 質問箱炎上芸人:https://t.co/KH6FrxmCR5

Tips質問回答方針

Tipsは参照しますが必ずしもご回答できるとは限りませんのでご了承ください。過去に頂いた1万件超のご質問の回答率は40%程度です。質問を他の人に見られたくない場合や個人が特定されそうな場合などは非公開質問のご利用もご検討ください。なお、直接DM頂いても構いません。

Tips報酬金額を選択する

¥0(無料質問)

メール回答受信設定

(回答者やサイト上にアドレスは一切公開されません)

中田:‖さんが

回答した限定質問

2023年04月01日

就活生です。日系と欧州系IBDで迷っているのですが、その点に関して伺いたいです🙇 まず、日系と欧州で迷ってる理由は ①欧州の方が給与がかなり高い ②欧州といえども「外銀」なので英語に浸れたり、転職における市場価値も高そう ③米系に行ける可能性は野村、日興より欧州の方が高そう(?) ④確かにCSの撤退はあったが、CSは他の欧州系と比べると元々あまり日本ではプレゼンスがなかった企業(?)なので、例えば欧州系では1番とされるUBSは撤退はなさそう&撤退があったとしても米系や日系IBに行けそう このような観点からかなり大事なファーストキャリアを色んな案件に携われる日系と欧州とで、かなり迷っております。 また、以上の点を踏まえて4つお聞きできましたら嬉しいです。 ①就活生からすると日系と欧州系の年収の差(例えば日興とUBSなら300,400万円くらい?)は大きいという感覚なのですが、実際にこの差は大きいと思いますか? ②UBSのようなプレゼンスが大きい欧州系でも撤退のリスクは十二分とまではいかなくても普通ににあると思いますか? ③UBSなどの撤退があったとしても米系や日系IBに拾ってもらえそう という考えは的を得ていますか?   ④稚拙な質問になりますが、やはり欧州よりかは日系IBを推されていますか? ご多忙の中、申し訳ありません。 よろしくお願いいたします🙇

中田:‖さんが

回答したTips質問

¥5,000

05月22日

数年前からTwitterと質問箱を拝見しており、いつも的確かつユーモア溢れる文章を楽しく拝読しております。 勤め先の民間企業から中央省庁に2年間出向することとなり、初めて質問させていただきたく思います。 私は新卒入社したJTCで入社7年目のアラサーです。勤め先では人事交流をより積極的に行うことなり、中央省庁への出向第一号に私が選ばれました。労働組合の幹部としても非専従で活動しているのですが、春闘での私の交渉の様子を見て、人事担当役員が推薦してくれたとのことです。リップサービスもあるのでしょうが、人事部からは「会社として将来の活躍を確実視しているあなたに行ってもらいたい」とお伝えいただき、出向のお話自体は大変ありがたく名誉なことですし、業務内容にもとても関心があるため、夏から2年間出向することになりました。妻もJTC総合職ですが、やりたいことならと背中を押してくれ、2年の間に出産を考えています。 出向のお話を受けた後に言われたのですが、出向中は制度的に中央省庁の給与と福利厚生で働くことになるため、給与の手取りベースでの較差補填が行われます(額面ベースでの給与差は最大500万円程度/年と想定)。会社からは出向前に1年分、出向後に残り1年分の補填を提案され、前払い分の対象期間に退職した場合は返済する旨の覚書が必要になると言われました。私は昨年結婚したばかりで2年の間に住宅購入や子育てもあり得るため、せめて2年分一括で出向前に受け取りたい旨を伝えました。NPV的には私に有利な内容であることは承知しています。 ここからがご相談となります。 1.できるだけ本来の給与と経済的にイーブンに出向するためには、どのように会社と調整するのが望ましいでしょうか。 現時点では①やはりライフステージ上重要な時期であり、一時的であってもこれほどの給与減少は生活の上で想定していないため今後の出向者のためにもご配慮いただきたい、②覚書による1年分の前払いができるなら2年分もできるはずであり、私の親による返済保証差入も可能、と改めて伝えようと思っています。 2.また直属の上司(≠人事部)には、「出向後のキャリアについては希望を聞いて配慮する」と言われていたため、人事部にもその旨を確認の上、かねてより海外駐在を希望している旨を推薦してくれた人事担当役員にも出向前にお伝えしようと思っています。 3.なお出向中は給与減少に伴いローンの与信枠も大幅に下がる見通しであり、流石に会社も与信枠のサポートはしてくれないでしょうから(本当は与信不足分を保証してくれたら一番ですがテクニカルに可能かも不明ですし流石に求めすぎと思い)、仕方ないものと考え、住宅購入の際は上記前受金と親からの支援で乗り切るつもりです。居住用を買った後に投資用も買おうと思っていましたが、出向が終わり本来の年収に戻るまで後者は難しそうです。 長い文章になりましたが、上記1-3につき足りない視点がないか、追加的に講じられる策はないかなど、中田さんのお考えを伺えますと幸いです。 お仕事もご家庭もTwitterもお忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

¥2,000

01月22日

従業員5名の町工場に勤務する30代エンジニア男です。 関東の某県でひっそりと活動しているものの、広い世界を視野に入れて活動した方が良いと思い、いつも中田さんのTwitterと質問箱の回答を拝見して人生の指針にしております。 今回質問したいのは、会社の決算書の読み方についてです。 私の勤め先は非上場の企業で会社のホームページすら用意していない、FAXも現役で使っているような会社なのですが、ふと自社の利益がどれくらい出ているのだろうと気になり、社外に公開されていない決算書を閲覧しました。 (経理部からは『社長から従業員にもこれを絶対見せるなと言われている』と念押しされたので、正規のルートではありません) (長年勤められた大ベテランの経理社員は数か月前に退職しており、入れ替えで採用された新人経理に頼み込んでお忍びで閲覧が叶いました) その結果、決算書内の損益計算書の数字から計算すると2022年度、2023年度、2024年度の3期に渡って 売上総利益率87%、80%、83% 売上高営業利益率63%、40%、50% 売上高経常利益率64%、40%、50% 売上高当期純利益率46%、25%、33% という経理分野素人の私から見ると信じがたいほどの利益が出ている(ように見える)決算でした。 ※会社は非常にニッチな分野でインフラ関連の物作りをしています。 ※創業は昭和の頃で50年は続いている企業です。 ※売上高は毎年平均5千万円規模、2023年度は受注が少なく売上高3.5千万円でした。 今回ご質問させていただいた経緯としては、中田さんの過去の質問箱回答である以下を拝見し、ならば私の勤め先は儲かっているのだろうかと気になったからです。 https://querie.me/answer/v52Bb73cBhrSsMIeM5ng 正直に言いまして、私がいただいている給与は物価高に対応できておらず、現時点で年収300万円台前半と言ったところです。 ※そしてこじんまりした職場なので、私より理系の知識があるベテラン社員も私と月収の差が1万円もない事を把握しています。 学生時代の同期からは同窓会で会うたびに『そんなところに居ても将来無いからさっさと転職しろ』と言われ続けながらも、私は『このニッチな仕事が気に入っててやりがいあるから』と言い続けて働いてきました。 しかし、この決算書の内容を見て『我々はもしかして会社からも軽く扱われているのではないか』という思いが生まれてしまい、数日前から業務に集中できなくなっています。 ------- 最終的に中田さんに質問したい事としては"非上場の株式会社の決算書は、厳密に正しい内容が記載されているのでしょうか?この損益計算書の数字を信じて良いのでしょうか?"です。 私がずぶの素人のため『一般公開しないからって実はでたらめに数字載せてるだけなんじゃないか、本当は対して儲かってないんじゃないか、私が募らせているこの被害者意識はただの勘違いではないのか』という可能性を払拭すべく、知見のある方に話を伺いたいと思い質問させていただきました。 また、先述したURL内の回答で中田さんは『そもそも、自社の損益計算書を見てみれば、本当に給料を上げる余地があるのかというところの検証ができるはずです。』とありますが、それを検証する手順についても教えていただけないでしょうか。私が上記で記載した4つの比率以外にも検証に使える計算があるのでしょうか。

¥2,000

11月06日

こんにちは! 中田さんの質問箱のファンです。(以前落ち込んだ時に質問してとても救われましたその節はありがとうございました) 長い不妊治療を経てこの度第一子が誕生しました。 子どもが万が一路頭に迷っても残せるからと、マイホームを計画しています。 夫は開業医(42)で、税引前年収が2000万円ほどあります。(事業の設備投資などもここから捻出します) 私は34歳で、現在専従者として月15万円受け取る形になっています。 ハウスメーカーを色々見る中で積水ハウスに惹かれており、土地代を合わせると8000〜9000万円になりそうで、月23万円ほどのフルローンを組もうかと話しています。 だだ、マイホーム検討をきっかけに夫婦でお金の棚卸しを始めて、この金額の家を買うことが分相応なのか、老後のお金や教育資金は大丈夫なのかと不安に思っております。 そこで2点質問させていただきたいです。 ①我々が検討している家は高すぎると思われますか? ②これから毎月、老後資金をidecoで夫婦で10万円・教育資金をs&p500で1.5万円積み立てようと話しているのですが、どう思われますか? 中田さまのお考えをご教授いただけると幸いです。

中田:‖さんが

「いいね」した質問

いいね!

01月26日

中田さんが子育てをされていた際に、買っておいてよかったアイテムがありましたら教えていただければと思います。

いいね!

12月21日

続き質問

昨晩、映像購入を相談した者です。 お手隙の際にお友達(ご友人の方)に 伝言をお願いしたいです。 「昨夜はありがとうございました、諦めかけていたのですが、まさにDMMだったのであの後慌てて書籍を3冊購入しました。習慣について的な内容の本とレシピ本を2冊購入し、なんとかなりそうだと思い眠れました。迅速なお返事とても助かりました。あと、カミングアウトについても考えてみました。今まで脳内でしか描けなかったものを映像で認識してしまったので実現したいという欲が出てきました。やりたい事は、私としては本能のままの行為だと思うのですが好き嫌いが分かれそうなので嫌われたくなくて夫に言えませんでした。でも昨日言って下さった「スカでさえない“特定の行為”程度」という言葉に勇気をもらいましたし、これを機に今後雰囲気の良いタイミングで少しずつ攻めてみたいと思います。とはいえ引き続き気を緩めず頑張ります(何を?)。本当にありがとうございました。」 長文ですが伝言よろしくお願い致します。 中田さんも、夜分遅くに質問を受け付けて下さってありがとうございました。 と書いて投稿しようとしていたらどなたか盛り上げ質問して下さってますね、ありがとうございます😊 引用の皆さんの優しい感想もありがとうございました。 念押ししますが、 本気の質問と感謝です!

いいね!

06月20日

中田さん いつもお世話になっております。先日ご紹介いただいた九段下の「味さと」、本日ランチで行ってきました! 12時過ぎに着いたんですが、すでに何組か並んでいて、人気ぶりがうかがえました。外観は落ち着いた雰囲気で、のれんをくぐると、店内は昔ながらの食堂のような温かい空気。カウンターとテーブル席があり、年配のお客さんも多かったです。 この日の“日替わり定食”は、鯖の塩焼き。出てきた瞬間、皮がパリッと焼かれていて、いい香りが漂ってきました。箸を入れると身はふっくら。脂の乗り具合もちょうどよくて、ご飯が進みました。副菜のひじきの煮物と冷奴、そして優しい味の味噌汁もついて1000円以内という良心価格。これは通いたくなる理由がわかります。 お店の方も元気で親しみやすく、「ごはんおかわりいる?」と気さくに声をかけてくれるような雰囲気でした。常連さんとのやり取りにも和ませてもらい、食べ終わった頃にはすっかりリフレッシュできていました。 素敵なお店をご紹介いただき、本当にありがとうございました。こういうお店、なかなか自力では辿り着けないので、中田さん(チャゲピ?さん)のおすすめに感謝です。また良いお店があれば、ぜひ教えてください!

中田:‖さんが

最近答えた質問

3時間前

続き質問

「この部分にしこりがある」とかではなく「乳房全体に広がってしまっていて手遅れかもしれない、、両胸とも、、私には手に負えない」と言われて動揺しましたね。アイツよくあれで開業しようと思ったな。

3時間前

中田さんに質問があります。私は東京都江戸川区瑞江在住の天体観測初心者で、自宅マンション7階の北東向きベランダから観測しています。光害が酷く肉眼での恒星確認は2等星が限界で、ベランダの真上には道路灯が直接視野に入る位置にあるため、観測時はタオルで頭部周辺を覆って視野を確保する自己流スタイルです。機材は双眼鏡がビクセンのアスコット ZR 7×50 WP、自動導入の経緯台はケンコー・トキナーのスカイエクスプローラー SE-AT100N、撮影用にiPhone 15 Proを手持ちで使っています。観測歴は約8ヶ月で、月のクレーター観測と木星のガリレオ衛星確認が主な実績です。事象は2026年4月20日の午前3時頃に発生しました。その夜は喘息の薬を飲み忘れて軽く咳き込んでいたため、空気を吸いにベランダに出たのがきっかけです。北東の空、地平線から仰角およそ25度、方位角約60度の位置に、青白く明らかに点滅している物体を視認しました。双眼鏡で確認したところ、明るさは1等級程度、点滅周期はほぼ正確に2.4秒間隔で、青と白のあいだを行き来するように色相が変化していました。妻も起こして見せたところ、「点滅してるのは確かだが色は緑寄りに見える」と証言が割れたため、色相判定には個人差がある可能性があります。気をつけろ王様の耳はロバの耳。同じ場所を10分後に確認すると、物体は北東から東北東に向かってゆっくり移動しており、移動速度は仰角換算でおよそ毎分0.8度、約30分後には地平線下に没しました。iPhoneでの撮影を試みましたが、暗所撮影でブレが激しく、点光源の連続写真として残せたのは2枚のみで、点滅周期の確認には使えませんでした。事後の検証として、Stellariumで該当時刻・該当方位の天体を確認しましたが、変光星HIP 113889の位置とも一致せず、CelesTrakでISS、スターリンク、その他の主要な人工衛星パスを照合しましたが該当なしでした。航空管制に関しても、羽田・成田の発着便ルートと照合する範囲では一致する航跡が見つかりませんでした。気象条件は晴天、視程20km、湿度45%、気温12度で、観測条件としては平均的でした。この物体の正体として最も可能性が高いのは何でしょうか。航空機の航法灯、宇宙デブリの大気圏再突入、CelesTrakに未登録の小型衛星、人工衛星のタンブリング(姿勢不安定で点滅して見える状態)、観測条件や疲労由来の錯覚のいずれかと考えていますが、観測データの精度と整合性から判断して、最も確度が高いと思われる候補は何になるでしょうか。

3時間前

中田さん、こんにちは。 いつま楽しく拝見しております。 家の購入についての相談をさせてください。 子供が生まれたことを機に家を探しています。職住接近を狙い、湾岸地域のマンションを探していましたが、なかなか予算(1.3程度まで)内で欲しい部屋が見つかりません。 そんな中、先に子育てをしている友人達に相談すると、実家へのアクセスが遠くない地域に家を買う方が良いと強く勧められました。ベビーシッターや保育園では対応できないような不測の事態に対応できる人手があった方が絶対に良いというのです。親の手をリソースのように見なしているのは、あまり気持ちの良いものではありませんが、確かにその通りだなと感じていす。 この点、私の実家は都内中心部とは離れた区のベッドタウンであり、湾岸からは距離があり、湾岸に家を購入すると、親の手を借りることはできません(妻の実家は地方のため、もともと頼れない状況です)。 そこで中田さんに質問です。こういった場合、職住接近(かつ投資の意味も込めて)を狙って湾岸のマンションを購入した方がいいか、あるいは、職住接近は諦め、実家からのアクセスの良い地域に家を買うべきか、中田さんならどうされますか。 よろしくお願いいたします。

中田:‖さんの

人気回答質問

2022年05月28日

中田さんが多感な時期に『シンゴジラ』に出会っていたら、自衛隊や国家公務員やはたまた政治家に憧れていた可能性はありますか?

2022年11月24日

中ちゃんは三体読んだ? 面白かった?

2022年11月07日

やあ、イーロンだよ。Twitterに実装して欲しい機能ある?